Outbrainはネイティブ広告テクノロジーの新たなスタンダードを創出し、Native Advertising Platform/Network of the Year金賞を受賞

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Midori Takai
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Outbrainは、Native Advertising Institute(ネイティブ広告協会)が表彰する2021年度Native Advertising Platform/Network of the Year 金賞」を受賞いたしました。

ネイティブ広告に特化した国際最大規模のアワードにおいて、ネイティブ・プラットフォームの業界リーディングカンパニーとして表彰いただいたことは、我々にとって非常に大きな意義があり、大変光栄に思います。

2020年には様々な出来事がありましたが、パブリッシャーの自立の動き、そしてより強いユーザー体験をサポートするネイティブ広告への予算シフトのおかげで、弊社は質の高いジャーナリズムを守るために30億ドル以上をパブリッシャーに還元することができました。

また、Outbrainはウォールドガーデンの外で、ユーザー体験を損なわずにブランドメッセージを消費者にお届けする、より安全かつ効果的な選択肢となる広告商品を開発、提供し続けてまいりました。先日、最新ソリューションとしてNative Awareness+、Carousel、App Installを発表いたしました。Outbrainの広告ソリューションについてはSmartads Galleryをご覧ください。

Native Advertising InstituteのCEOであるJesper Laursen氏は、以下のようにOutbrainが選ばれた理由を説明しています。

「Outbrainは常にネイティブ広告テクノロジーの新たなスタンダードを作ってきました。同社は広告事業と媒体事業をシームレスに連携させ、どんなフォーマットの広告においてもユーザーの体験を損なわない究極のネイティブ広告体験を創出してきました。2020年の同社の業績を見ればそれは明らかです。昨年はパブリッシャーにとって非常に大変な一年でしたが、Outbrainはネイティブ広告があらゆるマーケターにとって効果的なチャネルとなりうる可能性を改めて示してくれました」

今回、弊社の業績とイノベーティブなテクノロジーが評価いただいたことは、社員一同の自信にもなり、我々はこれを励みに、今後もユーザー様、広告主様、パブリッシャー様に有益かつ健全なプラットフォームであるよう、尽力してまいります。

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Midori Takai

マーケティングマネジャー